お庭リフォームをお考えの方へ
ライフスタイルの変化に合わせて
気分スッキリ!お庭もスッキリ!!
リニューアルしましょう♪
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お家に住まれて年数が経過してくると生活も少しずつ変わってくると思います。 お子様も大きくなれば自転車が必要になりますし、車の台数だって増えてきます。
また、今までは落ち着いてお庭を見れなかったけども、時間にゆとりができて、お庭が気になってきたという方もいらっしゃるかと思います。
やっぱり生活のスタイルが変化すれば、生活空間もそれに合わせて変化させていきたいと思うのが当たり前です。
こういったタイミングでお庭のリフォームをご依頼される方はとても多いように思います。
3年から4年に一度は、何かしらのリフォームをされているお客様が多いです。リフォームといっても、大小様々だとは思いますが、大切なのは生活スタイルの変化に合わせることです。 だからこそ、リフォーム後は、リフォーム前よりも、快適でカッコよく住みやすくなっていなければ意味がないと庭造は考えております。
ただし、リフォームは既にあるお庭をよりよくリニューアルをするため、新しくお庭を作るよりも実は技術とデザイン性が問われます。 それだけ複雑なことが多いのです。ですから、是非納得いくまで説明やご提案をさせていただきたいと思います。 リフォームだから仕方がないとか、リフォームだから妥協するなどということをお客様に一切してほしくありません。

技術とデザインに自信がある庭造に是非一度お庭のリフォームをご相談ください。

新築の時にはなかなか分からなかったけれども、実際に生活してみると、こうしたい、あーしたいと思うところが出てくると思います。 特に新築の時は予算の関係上、泣く泣くお庭を妥協される方も多いです。そういった方にこそ、リフォームで理想のお庭を手に入れていただきたいと庭造では考えています。 是非この機会に、妥協しない快適でカッコイイ理想のお庭を手に入れませんか。

また、長年の変化により、どうしてもコンクリートが色あせたり、ひびが入ったりしてきます。 しかし、全部壊してつくりかえていたのでは、予算がいくらあっても足りません。 そんな方にも庭造のリフォームはお勧めです。

庭造はたくさんの商材と技術を取り扱っていますので、今のお庭を利用しながら、新たなお庭に作り変えること変えるが可能です。
いろいろなアイデアで、お客様一人一人にあわせたお庭をご提案できるのが庭造の強みです。

チェックがひとつでも付いた方、お気軽に庭造へご相談ください!
お問合せ
お庭のリフォームをご希望される方は、生活スタイルの変化に伴って計画をされることが大半です。 ですから、庭造ではどんな生活スタイルに変化されるのか、お庭はどのように変えたいのかなどをよくよくお客様と話し合ってご提案させていただいています。リフォームの場合は、現在のお庭を解体することも多くなります。そのため、大きな音が出たり、砂埃が舞ったりします。 そのため庭造では、工事の規模により周辺にお住まいの方々へご挨拶に回り、庭造が全ての責任を負って工事している旨をお伝えしています。
やはり、周辺の住民のみなさまに工事業者の顔がみえる工事をしていくことが、何よりも信頼していただけることだと考えています。

また、お客様のお庭のお悩みを解決するのも庭造の大切な使命です。 お客様のお悩みの多くは、現在のお庭に使いづらさやご不便を感じていらっしゃる方です。 たとえば、駐車場が狭くて危ないとか、草が生えて手入れが大変とかです。また、古くなったお庭に不満を抱える方も多いです。 たとえば、ブロックに苔がついたり、ひびが入ってきたとか、ウッドデッキが腐ってきたなどです。特に最近は、ノーメンテナンスと長持ちというのがキーワードになっていると思います。
このようなお客様一人一人のお悩みにも庭造は親身にご対応させていただきます。

お庭のリフォームは、新しくお庭をつくるのと違って、周囲の構造物への影響などを考えなければいけません。 たとえば、コンクリート土間を壊してブロックに影響しないか、建物の基礎や浄化槽への影響はどうか、庭木は痛まないかなどです。 そういった周囲への影響を総合的に考えていかなければならず、実際に工事してから考えていたのでは遅いです。そういった意味では、一からお庭が作れるからといって、お庭のリフォームが安心して作れるとは限りません。 庭造は、さまざまなお庭リフォームの施工経験を積んだスタッフと協力会社とのネットワークを持っていますので、総合的に判断をしたリフォーム工事には自信を持っています。

できましたら来店される際に、新築にされた当初の図面を持ってきていただけると大変助かります。 ないようでしたら、現在のお家とお庭の写真でもかまいません。打ち合せがグンとしやすくなります。 いずれにしても、しっかりとご提案をさせていただくために現地にて詳しくお話をお伺いさせていただきます。

また、新築の場合と同じく、イメージされている写真や雑誌がありましたら、是非お見せ下さい。  デザインをご提案させていただく際の参考資料として活用させていただきます。

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